と思ったのだけど、風邪気味だからパス。
今年は何種類飲めたのかなぁ???
寿司にNZのソービニョンブランが合うという話を読んだので、買い置きの辛口の白を探したんだけどこれしかなかった。わずかに貴腐香がする辛口のリースリング。安い割にはとってもいいんだけど、寿司には香りが合わなかったかな。
風邪気味で香りがよくわからない。しかも抜栓に失敗するし。。。
エノテカ主催の「今世紀最後のテイスティング会」第何弾かな???
ロバートモンダビワイナリーのテイスティング会。普及品からリザーヴ、それにライブラリワインまで8種類の幅広いラインナップでした。1976年のジンファンデルが面白かった。
またまたボトルにサインをしてもらった。
SDBといえばバランシン、ワインもバランシン(赤・白)
乾杯はASTI スプマンテ。
Chateau Latour垂直テイスティング会。1982と1988〜1996の計10ヴィンテージ。熟成したLatourは初めて飲みました。感激!
感覚のメモリはオーバーフローした
サインをもらえるというので、ついワインも買ってしまった。

ボトルに向かって右が社長、左がオーナー(のお嬢さん)のサイン
オークションでなんとなく名前が気になったので買ったワインです。Flora Springというワイナリーの名前もなんとなく牧歌的な印象があるけど、それに相応しい上品なパープルのラベル。
Trilogyは3種類のブドウをブレンドしているところから名付けたみたい。コルクにはタンニンと酒石がびっしりとついていました。香りもいいし、気に入ったかも。
比較的いいワインをいい値段で売ることが特徴のピーロートから 年末のカタログが届いた。中を見ていくとProvidenceが19000円。。。 確かに現地でもいい値が付いてるけど、ちょっとこれはぁ〜。
NZ, Hawke's bayのシラーを飲み比べてみた。Matariki, Te Mata "Bullnose", Stonecroft。
Stonecroftだけちょっと感じが違うけど、どれも表現が難しい・・・
夏場にオークションで競り落としたワインがまとめて届いた。40本。
置き場所をどうしよう。
NZの酒屋に頼んでいたワイン、8種類10本が届いた。航空貨物郵便で発送の案内からちょうど1週間。
トータルNZ$220, 送料もNZ$220。。。ふぅ。でも今NZ$は50円弱だからいいか。
来週はアメリカからもとどくはず。置き場をどうしよう(^^;
といいつつNZのシラー、Stonecroft 1998. NZ$50(+送料)
フレンチスタイルのシラーです。しっかりとした動物的な香り。